乙武洋匡に弟?画像あり、義足プロジェクトで歩けるようになるか!?

みなさんこんにちは、hachiです。

 

乙武洋匡さんがツイッターで

【驚愕】生き別れた双子かと思った

 

と自分とそっくりさんの

ツーショット写真を載せてました!

 

乙武さんは今義足プロジェクト

参加しているようですが

どういったものなのでしょうか?

 

気になる双子の画像と一緒に

義足プロジェクトの詳細をまとめて

いきたいと思います!

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弟?気になる画像がこちら!

 

8月5日(月)にインスタグラムへ

投稿されたのがこちらの写真です

 

「双子の弟と再会しました!!…というのは冗談ですが、自分たちでも双子ではないかと思うほどのソックリさんにお会いすることができました。めちゃくちゃ似てませんか!?」

双子の弟と再会と書いてますが

実際は弟ではないようです

 

しかし、そっくりすぎますね!

 

世界には3人自分にそっくりさんが

いるといいますが

そのうちの1人は間違いなく

この方でしょう!

人生初の義足プロジェクトとは?

乙武さんは

生まれつき両腕両足がない

先天性四肢切断という障害があり

普段、移動する時は

電動車いすを使っているのですが

 

写真を見てください!

2本足で立っている!?

 

実はこれ

クロスダイバーシティー(一般社団法人×Diversity)が

『OTOTAKE PROJECT』という

プロジェクトなんですね!

 

一般社団法人xDiversityは、科学技術振興機構 CREST xDiversityプロジェクト*で研究されたAI技術の個人最適化技術と空間視聴触覚技術の統合に関する研究の社会実装の役割を担った法人です。この中で、ソニーコンピュータサイエンス研究所の遠藤謙が中心に行ってきたロボット技術を用いた義足を今回の挑戦に使用します。

 

乙武さんはこのプロジェクトに

チャレンジすることを決め

 

クラウドファンディングを募ったところ

17,468,000円!!

当初予定してた目標金額の

2倍近くの寄付金が集まりました

 

乙武さん3歳で義足を諦めていた

実は乙武さん、今では

移動手段として電動椅子を

使っていますが

 

小さい時に義足の練習をしていたそうです

 

しかし、当時は義足の練習が

とにかく嫌だったようです

ゲームのようで楽しかった義手の訓練と違って、義足の練習は平行棒の中の3メートルほどの距離を往復するだけ。とても単調なものだったからだ。いつも転倒の恐怖がつきまとっていたし、平行棒や人の助けがなければ、とても歩ける気がしなかった。

転倒した時に両腕が使えない

恐怖や不安は計り知れません

 

それと同時に、義足がなくても

短い大腿と上半身を使って

移動することができたため

何も義足を使うことはないと

使うことはなかったみたいです

なぜ義足プロジェクトに参加したのか?

では、なぜ乙武さんは過去の経験が

あったのにも関わらず

今回の義足プロジェクトを引き受けたのでしょうか?

 

乙武氏はこのプロジェクトに賛同し、チャレンジすることを決意してくれました。

それは自分自身の「歩いてみたい」という好奇心に加え、このプロジェクトが成功し、多くの方に周知されることで、これまで歩くことを諦めてきた障害者の方に「自分も歩けるようになるかもしれない」という希望を与えることができるのではないかという思いからです。

だそうです

『歩くことを諦めてきた障害者の方』

 

乙武さん自身が経験したことだからこそ

説得力がありますね

 

最後に

乙武さんの双子の弟は

ただのそっくりさんだったようです!

にしても、本当に似てましたね…

 

義足プロジェクトは

乙武さんのツイッターでも

経過が見ることができますよ!

 

今後も活動から目が離せません!

 

では、今日はこの辺で!

最後まで読んでいただき有難う御座いました〜!

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こんにちは 【情報まとめも】を運営しているhachiです! コーヒーと植物と黄色が好きです hachiっていう名前は 自分の髪型が末広がりでおめでたいので 「八」からとりました 皆さんに役立つ情報を まとめていきたいと思います! よろしくお願いします!